フランチャイズで海外展開をするということ😊
・直営
・フランチャイズ
・Joint Venture
・直営
・フランチャイズ
・Joint Venture
長野県・小布施。人口1万人にも満たない、のどかな北信濃の町。 その片隅にある、たった一軒のラーメン屋が今、パリのオペラ座近くで行列を作らせている。
私たちの海外のパートナーとの強固な関係はこんなところから生まれています。ただ単に海外で日本の有名なフランチャイズやりたい人を探してきました!ではないのです。そんな人であればいくらでも弊社ウェブサイトに問い合わせが来ます。本当に長く付き合える海外パートナーとはどんな人か?
そんなプロファイルをしっかり見抜いていくことが大事なんだと思います。
「本質の追求」
弊社の事業理念です😁
海外で35店舗展開する、濃厚豚骨ラーメンばり馬の海外出店の軌跡について、弊社のアフリカのマダガスカルからのインターン生Jamesからのインタビュー形式でお伝えします。
私とサンマルクは昔からの関係があります。その最初の出会いは1991年からスタートしています。当時 岡山に2店舗、広島に2店舗しかなかった郊外型の ベーカリーレストランサンマルクの日本国内におけるフランチャイズの加盟開発の支援をしたことがスタートです。
長野→モンゴル(ウランバートル)、そしてフランス(Paris)へ
開店から1年経っても絶好調のParisのラーメン店「たけさん」
2024年5月に開店したパリの「たけさん」をFC本部のオーナーと一緒に1年ぶりに訪問した。
Parisはウランバートルに続いて2カ国目の出店地だ。
売上は日本からも把握できるのだが、現場の状況や、ラーメンの品質チェック、マーケティングコンテンツ作成、2号店用の物件調査が主な目的だ。
1杯18ユーロ(3100円)のラーメンが飛ぶように売れている。40席くらいの小型店舗だが土日は400人を超える来客数だ。
成功の要因は詳細には語れないが、立地や価格設定のみならず、このラーメンの特殊性であったり、文化ストーリー性が大きいように思う。
これらはこの店舗のパリの加盟店オーナーが日本に視察に来たときに言い続けていたことだ。
昔からの有名店。SNSで人気の店。並んでいる店。1月の後半から沖縄にいる。海外に向けていろんな事業を見るため、企画するため、MTGするために。沖縄では麺類といえば沖縄そばが有名だ。有名店があるのでそこに行こうということになった。店内には有名人らしき人のサインの色紙。よくあるパターンだ。顧客の半分以上はインバウンドのアジア系外国人...
弊社は日本の様々な事業や店舗、商品をフランチャイズスキームで海外に展開することをサポートしている企業です。
2011年からこの事業はスタートし、28カ国で260店舗ほど展開しています。
2011年、当初事業スタートしたときの最初の展開地であるシンガポールでのみ直営店舗を展開していますが、それ以外はすべてフランチャイズスキームでの事業展開です。
「あなたがすべて」という男と女
「会社がすべて」という経営者
いろんな、「◯◯がすべて」 の中に入るもの
それは。。。
人生の中で、「すべて」 であるべき対象は きっと 「自分自身」であるはずだ。
あなたでもなく、会社でもなく、自分自身がすべて。
そう思って生きたほうが良い。
自分は他人の人生を生きられない。
他人は私の人生を生きられない。